塾長鍼灸師のあたまの中。

ここだけの話。

幸せに素直でいること。

幸せでいること。健康でいること。裕りがあること。

 

自分がそうであることを、ただ素直に受け入れること。

 

他人がそうであることを、ただ素直に祝福すること。

 

妬みも恨みも嫉みもなく。

 

それだけで、いい。

 

僕は、人を健康に、幸せにしたいと考える人間である。
そうである以上は、自分が健康で、幸せでいなければならないと考えている。
「でなければならない」というよりは、「そうでないと実現しない」の方が、意味としては実感に近いな。

 

自分が不健康・不幸であれば、他者に手を差し伸べる余裕なんて本来ないだろうし、
何よりも、何の説得力もない。


「あんた、不幸そうだけど、そんな人が言っていることで、幸せになれる訳ないじゃん。実践して、幸せになったらまたおいで。」と突き返されるだろう。

 

だから何よりもまず、自分が健康で幸せでいることを、第一優先にする。

そして僕がどんな状況にいても、他人の幸せを、ありのままに祝福する。